| クライストチャーチから1時間程南に下がった所がアッシュバートン。 昔は羊の農業しか無かった田舎。 この写真は 羊の毛刈りをしたり 羊毛を保管したりした場所。 |
| 今は 上の毛刈り場所がトレンディな ショッピングモールに変身していた。 |
| テカポにあった土産物屋の羊さん。 ざ ニュージーランド! |
| 日没には山火事の様になるのだ。 |
| Arrowtownの近くの湖 空も湖も青く 木々は色づき 風ひとつなく 湖の湖は鏡の様に 光ってた。 360度のパノラマ。 |
| クライストチャーチから1時間程南に下がった所がアッシュバートン。 昔は羊の農業しか無かった田舎。 この写真は 羊の毛刈りをしたり 羊毛を保管したりした場所。 |
| 今は 上の毛刈り場所がトレンディな ショッピングモールに変身していた。 |
| テカポにあった土産物屋の羊さん。 ざ ニュージーランド! |
| 日没には山火事の様になるのだ。 |
| Arrowtownの近くの湖 空も湖も青く 木々は色づき 風ひとつなく 湖の湖は鏡の様に 光ってた。 360度のパノラマ。 |
自分探しの旅を 又 終えた。 同じ所にいると すぐ淀み 自分を見失う。
自分が誰なのか 何がしたいのか どこに居たいのか が 解ら無くなる
前回の日本 3ヶ月滞在で解った事はもう ほかの日本人と全く同じでは無い自分になってしまっていた のに気付く。
30年以上 自分は日本人で 日本語にドップリ浸かり 日本人だけの社会に身を置くと どんなに心地いいだろう と ニュージーランドで住んでいる間 思い続けていた。
が どっから見ても 日本人では無い言動になってしまっている自分を発見する。
出会う日本人全員に どっかアジアの国から来た人にしか見えない と 異口同音に言われる。
確かに 店ではどこでも 店員の第一声が聞き取れない。 ちょっとポカンとしてると 店員は英語で話す。
そして 私はニュージーランドに舞い戻り 自分の場所は結局地球上の何処にも無い と思った。
しかし 今回の3ヶ月の日本滞在で 解った事は 結局自分のベースはニュージーランドなのだろう という事だ。
沢山のニュージーランド人 知人 友人が私を歓迎してくれて もしかして 私は 結構 ここ ニュージーランドに根を下ろしていたのかも と感じた。
一応自分のベースはここなのだ そして ここしかない という認識ができて きた。 なんか嬉しい。
| Kiwihouseに住みKiwihouseを何年もサポートし続け Kiwihouseから ハズバンドをゲットし クライストチャーチに永住した MAYUちゃんが 今も尚 私をサポートし続けています。 昨日はドッサリ芽キャベツ。 |
| その芽キャベツで作ったフリッター。 チーズをタンマリ入れているので かな〜り 美味い。 味は塩コショウだけだけど カレー味にしてもいいし この上に お好み焼きソース、ケチャップ、マヨネーズでもいいし お好みで食べてください。 大量の芽キャベツは確実にすぐ無くなります。 MAYUちゃん ありがとう!!💓💞 |
| 日本からニュージーランドへのフライトは何時も夜間飛行。 よって 太陽が雲海から覗くのだ。 雲の大海原全体を焼くように 登り始める太陽。 登り始めはオレンジ色に輝く。 そして あっという間に この世の中を眩しいほどに明るくする太陽。 相当感動的な一瞬なのだ。 こんな作業が毎日毎日 普通に起こっているとは知らなかった。 もっと 一日 一日を大切に生きよう! |
| 私の旅を応援するかのように 今朝も晴れ渡っている。 新幹線こだまの凄いのは いつもガラガラに空いてて ゆったりと 飛行機なら ファーストクラスなみの座席に身を沈める。 突然 目の前に! あ〜れ〜!! これは! 富士山だぁ〜!!! |
| これは若者が岡山駅から持ち込んだ 桃太郎弁当。 彼が食う前に 待った! と あたしは写真撮影。 |
| 福岡空港のすぐそばが我等の宿。 空港は近代的で 全体が小さい町の様で 何でもあって便利。 |
| 大濠公園は まるで初夏の様になっていて 美しかった。 新鮮な空気がいっぱいだった。 |
| さくらはとっくの昔に終了していたが 八重さくらは 今が盛りだった。 |
毎晩 あたしゃ〜 凝りもせず タンゴのパーティーに出掛ける。
が! やっぱ 誰一人として 私に気をかける男は居ない......
毎晩この調子で 負け犬となって逃げ帰るのは あたくし! 断じて出来ないのである!
故郷に(ニュージーランド) 錦を飾って(自慢話)を持って 帰らにゃ〜 帰るに 帰られないのだ! あたしとしたら.....
でもって 昨夜は こりゃ〜 どうにかせにゃ〜!!! 考えました。
カベセオ(お互い視線を合わせ お互いが頷く) でなくっちゃ〜 踊れないのが タンゴのしきたり。
そんなの百も承知。
だが!!! そんな 視線を待ってたら 百年たっても 踊れない。
くっそ〜!! もっぉ〜 我慢のおがきれた!
軽蔑の目で睨まれようと バカだのチョンだの言われても 知るか!
と 鼻息も荒く 直接 男共へ突進! カベセオなんてクソ喰らえ!
と! 到着と同時に即 1人ゲット。
とりあえず 座らない。人の踊るのは見ない。自分がダンスフロアに立つのだ。
たとえタコ踊りでもいい! 相手が犬でも 猫でもいい! あたしゃ〜 フロア〜で勝負。
今夜は百人斬り!を目指す。
結果! 次から次へと 男ゲット!。それも ウットリする程のダンサーにも 数人出くわす。
トップダンサーからは ダンスが終わった途端 facebookのIDを教えてくれた。
あたしのダンス気に入ってと言ってるのも同然!
そうなってくると あたしのテンション上がりまくり。
昨夜まで 毎晩 私にベッタリで くっちゃべってばかりいた イギリス人のおっちゃん 今夜も あたしを見つけて 寄って来た。
が あたしゃ〜 今夜は あんたの相手なんか してらんないの! なんせ 今夜は 日本人男百人斬りの 実施中
って言ったら じゃ〜 踊るべ〜 と言うので 音楽も始まってるから 踊るか〜 って 踊ったけど.....
ちゃうの! タブー中のタブーと言われてる カベセオ抜きで 直接 女から それも もうとうの昔に 女から 脱落してしまっている ばば〜の あたしから
"踊ってくれ''というのは 断じてやってはいけない
しかし! しかし!!! 今夜は それを あたしゃ〜 やるのだ と 彼に言い放って 男漁りを再稼働。
結果 ノンストップで 2時間 踊りっぱなし。
足じんじん 足腰ヨレヨレ ヨタヨタ しつつ やっとこさ 午前1時頃宿に辿り着いたのでありました。
興奮冷めやまず 今朝も早起き。
宿のすぐそばの福岡空港の展望テラスで 朝食。 目の前に広がる雲ひとつ無い青空。
早朝っつ〜のに 太陽は 肌を焼くほどサンサンと私に降り注ぎ.....
このハイテンションは しばらく続きそう。
福岡で開催されるタンゴフェスティバルに参加すべく やってくる。
が! が〜ん! ドアセール つまり 当日券は完売の為 参加不可。
二次会の ちっこいミロンガだけは 大丈夫の様。
メインの華やかなミロンガには 全然参加出来ないのでガックリ。
仕方ないので ちっこい のに参加。
それでも 昨夜は welcomeミロンガなので 結構沢山の人
で 私は自分で自分を発見!
日本人の男は私を無視して 鼻も引っ掛けない。
そして ヨーロピアンの男なら 簡単に目が合い 自然に会話が弾む
昨夜出会ったイギリス人は 日本人の女の子を引っ掛けるのだ と言ってるのに なかなか 声をかけにくいらしい。
私が彼と喋っていたら 日本人の女の子とお近づきになりづらいかな? と気を利かすけど それはそれ やっぱ 彼も 寂しいらしく
百人以上も人がいるのに スグ私の傍に寄って来て 話を始める。
あたしゃ〜 日本人男性をゲットしたいんだけど みんな どの男も目を逸らすんだよね〜
と私が言うと 彼は お前をみんな怖がってんだよ と言う。
やっぱ 私は 見た目 怖いらしい。
岡山の女性のタンゴ友人も 同じ事をいう。
私はどうも 日本人の男を貶す様な態度に見えるらしい。
ん〜 心外だぁ〜 こんなに優しい心の持ち主なのに.....
何を どうすれば 日本人男性をゲット出来るのか!?
今夜から 精進して 1人でもいいので ゲットできるように頑張る!!!
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| タンゴの友人が私の以前のブログを見て 絶対 滝が見たい!!! と言う。 彼女はコロナ後遺症に苦しんでいる。 どうにか滝の力を借りて 心も体も清浄化したいとの事で 滝のマイナスイオンの力はスゴイと私も思う。 気分がスッキリするのは間違いない。 |
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| 気分爽快! ずっとここに住み着きたい気分。 友人は 滝を見た途端 大きな叫び声。 一緒にいたEikoさんと私は度肝を抜かれる位の雄叫びだった。 彼女 最高に興奮! 終始 ルンルン気分で 滝の効果は絶大だったかも。 |
| もう桜も終わり 桜吹雪とはこの事 と思う様に ヒラヒラ 春の生暖かい風に舞って なんと優美な..... なんと幸せな..... |
| 田舎の景色は 今 桜と桃の花が 争うように咲いている。 他にも木の花が咲いている。 童話の世界に入る。 日本昔ばなしの世界が そこ ここに..... |
| 葉桜。 桜餅が食いたい!! |
| 上水道マンホールには地区名がない。 下水には必ずあるけど。 |