| 一つ一つの本に 歴史があるので それらを 一つ一つ 手に取っては 色々話が弾む・・。 が・・あたしゃ〜 あんまり そんな知識人でもないので つまらんのだ・。 |
| 百年 2百年と えらい昔の製本の事とかも説明してくれる。 |
| 彼自身 ビオラを弾いていたらしい・・彼の奥さんは チェロの奏者だったらしい。 なので 古い音楽の本がたくさんあるのだ。 そして彼の家に入った途端! オペラの音楽が 家中に流れていた。 なんか かなり崇高な気分になるのだ。 |
| Rogerが本の修理屋さんに行くと言ってたので なんか工場みたいな所を 私は想像していたけど・・あれ?! ここって 普通の家じゃん・・ 普通の住宅地だし・・。 でも 家に入った途端! なんか 重々しい雰囲気で 緊張してしまうのだ。 |
| 二人の会話は永遠と続く。 本を預けて すぐ終わると思ってたけど・・ 本の歴史のうんちくが 何時間も続く。 二人とも飽きずに 話が続くのだ・・。 私は 相当飽きた・・・。 |
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