2024年6月25日火曜日

ドライフルーツ作成作戦大成功

バナナは 甘い!!!
砂糖断ちしているからか まるで 砂糖を食ってる様に甘い!!
舌触りは 干し芋ソックリ。

これから ドライバナナ大量生産しようかな?
いやいや 糖分摂りすぎになるのでそれはやめよう。

りんごは フルーツの酸っぱさも残っていて もちろん 甘い!
デザートとして十分甘さを取れて 満足感あり。

ドライフルーツ作成 大成功かも!

 

砂糖禁断症状保険

 


もう一つ私は 保険として スイーツを作る。 もし 砂糖をどうしても口に入れたい!! と言う時の為に・・。


最悪の時は 家に甘いもんを置いとかないので 24時間オープンの店を探して(ニュージーランドには コンビニは無い。 とりあえず 私の住んでる周りには無い) 買いに行く。 買ったら 即 自分の車の中でそれを食う。


つまり 薬が切れて 禁断症状になり・・ 慌てて 車の中で 砂糖を食って ふぅ~ となる。 ニュージーランドでは 遠くのガソリンスタンドまで行くと 24時間空いてるのもある。 ニュージーランドのガソリンスタンドには ちょっとした雑貨が売っているので 日本のコンビニとチョット似ているのだ。


さて 私の砂糖禁断症状保険 スイーツの話に戻そう・・。


ドライフルーツで デイツと言うえれ~甘い物がある。 餡子とチョコを混ぜた様な・・ とりあえず甘いのだ。 それと 干しぶどうを 水に一晩漬ける。


フニャフニャになったデイツと干しぶどう、ココナッツオイル、卵、玄米を粉にした物(普通の発芽玄米をナッツやコーヒー等を粉砕するブレンダーで粉にしたのだ)、 そして ベーキングパウダー 全部混ぜて ケーキを焼く様にオーブンで焼く。


砂糖は一切入って無い! 体にいいドライフルーツやら 発芽玄米(ニュージーランドには 発芽玄米と言う代物は売って無い・・。 よって 私は 脱脂綿に水を染み込ませて そこに玄米を置いてて 発芽すれば 発芽玄米って言えるだろう・・と言う事で実験してみた。 スーパーで普通に売ってる玄米は 何時でも 全部発芽するのだ!)


等 とんでもなく健康にいいものばかり! よって これを食っても 砂糖摂取にはならないのでは? と信じている。


普通のケーキに比べると 全然甘くはないが・・ じっくり噛むと結構甘く感じる。 よって これが 私の砂糖禁断症状保険となる。 大量に作って 大量に冷凍庫に入れた!


これで 私のこれからの食生活は改善出来るはず! 





体調調整

日本から ニュージーランドに戻って来て 家に着いて 最初にしたのが 野菜を買いにスーパーへ。 キャベツ、セロリ、ブロッコリー、 玉ねぎ、人参、 ニンニクの芽、 サツマイモ 等を買って来た。


それと 鶏ガラ4羽分 これを グツグツ1時間以上水で煮る。 そして鶏ガラを鍋から取り出して 音楽なんぞ聴きつつ 鶏ガラから肉を隅々から外す。 よく煮てあるので ホロホロと外れる肉。 その肉が トンブリいっぱい山盛りに取れる。


骨も食べれるくらい柔らかくして摂取する人がいるらしいが そこまでは しない・・。


野菜は細かく刻んで 大鍋で煮る。 セロリは 葉っぱだけを入れる。 キャベツの一番外側の硬い葉っぱだの茎だのも おりゃ~!! といいつつ 細かく刻む。 つまり 捨てる部分は一切無い。


かなり野菜が柔らかく煮えた頃に鶏肉投入。 一応 塩胡椒は適当に入れて置く。 


そして やおら 棒状のブレンダーを 大鍋の中に突っ込んで ウィン ウィン 言わせて 野菜も肉も全く形が無くなって・・舌ざわりがトロトロと言う感覚になるまで 頑張る。


一応 これで 野菜スープの出来上がり。


はてさて 私は トムヤムクン・スープがだぁ~い好きなのだが・・ 辛いのは 胃にわるいので 唐辛子の入って無いそのスープの元を自分で作るしかないのだ。


って事で 今度は縦型ブレンダーに 大量のニンニク、生姜、カフィアの葉っぱ大量(この葉っぱで突然トムヤムクンの香りになるのだ) そして 自家製チリソース(これもまた チリの入ってない物・ チリの代わりに赤ピーマンが入っている)、 ナンプラ、そして ココナッツミルクを入れて ドロドロになるまで ブレンドする。


それを 火に通して ペースト状にする。 それを瓶に詰めて 私は 冷凍庫に入れて置くと いつでも トムヤムクンスープが作れるのだ。


はてさて トロトロの野菜スープに そのトムヤムクンスープの元を加えると 立派な 健康スープの出来上がり。


ニュージーランドに着いて以来 私の口に入れたのは このスープのみ。 胃が完全にただれた状態なので これは 完璧食物なのだ。

保存食品作成作戦

 

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毎日 毎日 冷たい雨が ショボショボと降り・・ なんか 心もどんより・・。
ダンダン鬱っぽくなって行く・・。

って事で いかん! いかん! 何かせねば・・。

と言うことで 保存食作り作戦開始!

スーパーに言ったら デカイバナナ6本入りが80円位で買えた。
よって コイツの乾燥させてみるーことにする。
数年前に食物乾燥機を購入。 色々乾燥させたが あのベタベタのバナナはまだ実験した事が無い。 10時間くらいかけての乾燥だから 明日の朝が楽しみ。



もう 庭はすっかり 茶色になってしまったが・・ 鳥も食わずに 僅かに木にしがみついていた リンゴを収穫。あまり美味くなさそうなリンゴだし・・
私はリンゴの生を食うと アレルギーで口の中がただれる・・。
よって 乾燥機にかける事にする。

アレルギーで食えない物も 煮たり 乾燥させたりすると 大丈夫なのだ・・。
リンゴの芯取りで 芯をくり抜き 輪切りにして 乾燥機にぶち込む。

これも 明日の朝チェック!

日本で 美味いもんしこたま 食って 体重も増えまくり・・。
重くなった体を引っさげて・・ デトックス作戦。

生姜は 体を温め 且つ デトックスにはいいと言うことで 生姜レモン プラス蜂蜜をしこたま作る。

我が家のレモンは隣のでっかい木が太陽の光を遮って 日陰にある。よって・・ 全然実がならない・・ しかし・・隣のデカイレモンの木は年中沢山実を付けている。 と言うことで・・空き家になってしまった 隣のレモンを盗むのは簡単!

ハシゴをえっさ えっさと持って来て 旦那と二人でしこたま泥棒してきた。
生姜は 長いこと冷凍庫で眠っていたので それを使用。
蜂蜜は 抗菌やら 咳止めだの腸内環境を整えるとか えれ~ 沢山いい事がある。
でっかいジャーにレモン輪切り そこへ 生姜をブレンダーでドロドロにして 布で絞って生姜汁だけを入れる。 そこへ 大量の蜂蜜投入。

一晩でレモン汁が流れ出て生姜と蜂蜜が混ざり合う。 冷たい氷水に溶いて飲んでもいいが・・こんな寒い季節は 暑いお湯に溶いて飲む方が体が温まって良い。


それに 砂糖断食を今しているので 私にとっては甘い蜂蜜は ライフラインとなる。これで 甘い物を正々堂々と口に入れられて 幸せになれる。

2024年6月19日水曜日

羽田着陸


今日はいい天気で 気持ちいぃ〜....
と思いつつ 着陸態勢で どんどん 陸地が近づく
最後は 陸地に 落ちるのでは💦
って程急に地面が近くなる。

ちょっと怖いぃ〜
と思った瞬間 
どぉ〜ん〜 という音と大きな揺れで 地面に 着く ってか 落ちたかぁ〜 ってな感じ。

今日のパイロットさん ちょっと 雑だったかも。
ま 無事 地面に着いて めでたいめでたい。

 

2024年6月18日火曜日

セブンイレブンのスムージー

昨日 夕方 散歩に出る。 用も無いのに ブンイレブンを見ると 中に入りたくなるのが 私と ロジャー。

セブンイレブンの入口に垂れ幕があって そこに スムージーとカタカナで書いてある。 それを ロジャーが 読んで・・ なんで スムージーなんだ?! と言うので 
今 セブンイレブンでは フルーツのスムージーが 爆発的に人気なの! と言うと・・
飲んでみたい・・
と言うので 早速 トライ!

凍ったフルーツのカップを買って 特別なスムージー機械に 装着!
グオン グオン 言いつつ 機械が動く・・
ロジャーは 子供の様に 動く様を 見つめ続ける・・。

出来上がって 取り出す時の 嬉しがりは まるで幼児。

今 海外から日本に観光に来るやから・・ 特に 若者には このスムージーが えれ~ 人気!
なんで?! 

やっぱ 外人は スムージーが好きなんだべ~。
あたしゃ~ 全然興味ないけど・・。

 

2024年6月17日月曜日

日本滞在での出会い

秘密結社 "貴"婦人会またもや 集合。
田舎での 人付き合いは 大変・・とよく聞かされるけど・・ 私は かなりラッキーかも?
仲間に入れて貰って・・ みんな 凄く美味しい物手作りで 集合する。
そして お喋りも 楽しい~! 楽しい~!
同年代と言うのもあって・・ 私が 40年 いやそれ以上 忘れていた 日本での 生活を 今 取り戻している様な気がする。

ずっと 突進して 過ごして来た 自分の人生。
何もかもが "楽しみ" とは かけ離れた 生活だった。

が! この秘密結社はそれぞれの人が 生きる意味を 考え そして 感じつつ 生活しているひとだけが集まった・・・と言う感じ。

とりあえず 楽しもう・・純粋にそれだけで 集まる・・それも ダラダラではなく ササッと 集まって ササッと 去ってゆく。

みんなが 散らばる時は なんか寂しい・・名残惜しい・・。
多分 みんな 賢い人だけが集まっているからだろう・・。

この一員に入れて貰って 自分がなんとラッキーなんだろう・・と思う。

33年間 宿業を ニュージーランドでやっていて・・ この日は 35年前に その宿に居た人が我が家にやって来た。 33年前にその宿の管理人をしてくれていた夫婦も 和気に移住、 そして 飲み食い会に参加。

みんな kiwihouseの 同窓生なのだ。
瞬時に 30年以上前にワープしてしまうほど みんな ちっとも変わっていない。
自分が歩んで来た人生の1片を 又 こうやって 人が集まって 再現 してくれてる様な気もする。

そして みんなの顔を見ているだけで 私の人生は これで 良かったのだ・・と 肯定して貰っている様な気がしてならない。

幸せとは こう言う事なのだろう・・と しみじみと思う・・。

従姉妹二人が わざわざ 来てくれた。 一人は東京から 日帰りで・・ もう一人は 宮崎から 一泊泊まりで・・。
一瞬たりとも 無駄にしたくない・・と言う程 お喋りが続きに 続きまくった。
なんとなくしか知らなかった従姉妹達。
胸の内なんて 語ったことなんか 一度も無かった・・。
それが 子供の頃しか知らないお互いが 60年以上の年月を経て・・ それぞれに 知る事になる。 
こんなにも 近しい人間なんだ・・と 思わずにいられなかった。
全然 接点の無い生活をして 会う事もなく 過ぎた 半世紀以上の時間でも 全く それを感じさせない程・・近しい人間であるのを 感じた。
なんか とても 暖かい感覚で 新しい家族を得た様な心持ちにもなった。
今回会えた事で これからの人生に 私の近しい人が 加わったのだ。
嬉しい限り・・。

タンゴでの飲み会は ニュージーランドでは味わった事のない雰囲気。
やはり 自分が日本人そのものであって 自分の日本人DNAが 生き生きとしてくるのを感じる。 馬鹿話・・食べる物・・全てが 日本その物でニュージーランドには 一切無い物なのだ。

簡易的にその辺にあった レンガを積み重ねて バーベキュー。
近くの友人が 気軽に集まって 気軽にお喋り。
持ち寄りの食べ物も 豪華! 
こんなにも 簡単に 物凄く 幸せな時間を得る事が出来るのが 不思議に思うくらい・・。
今までの自分の人生が あまりにも これとかけ離れていたのが信じられない・・。
私は何を思って 今まで シャカリキに生きてきたのだろう・・と思うばかり・・。

またもや 持ち寄りパーティー。
みんな 素晴らしく料理が上手い!
能ある鷹は爪を隠すと言うが・・ ひぇ~! こんな美味いもん 生まれて初めて食った! 
と 大袈裟ではなく 思う事 しばしば・・。



またもや タンゴの飲み会。
日本のレストランには 35年会間行って無い。
みんな 穴場的な 所を見つけては 連れてってくれる。
よって こんな素敵なもん 食った事ないよ! 
と言うのに 次から 次へと 出くわす。
その度に 私は こんな素敵な物を 食べずに・・知らずに 死んでしまってたかもしれない・・といつも思う。
タンゴ会に入って良かった! と言う理由は 100% 美味いもんに出会える・・と事に尽きる。 タンゴより ずっと 重要なのだ・・。

 

2024年6月11日火曜日

蛙時雨


 毎晩 毎晩 グァグァグァグァ!! ..........と永遠に外がうるさい。

ときどき ブヲン!!! ブヲン!!! と言うウシガエルの声も入る。

窓を開けた途端 蝉時雨ではなく 蛙時雨が ウワン ウワンと 耳をつんざく。

台所のドアをフト見ると 蛙が一匹 攻めて来てた.....。

2024年6月10日月曜日

73歳

73歳に突入!
ずっと長い間 ってか 若い時から 私は何歳まで生きるのだろうか・・? と 思い続けていた
70歳まで生きたら おんのじだなぁ~ と 思い続けていたので もう 今は オマケの人生だと思っている、 そして 神様が オマケしてくれたので すごく ラッキーだと思っている

この豪華な花は 妹からの誕生日プレゼント。 そして 花のアレンジは 姪の物。
私をイメージして アレンジした花だそうな・・。
私のイメージとは! 
豪華で 上品!  なんと 嘘でも ニマニマするではないか!!

アフリカ料理を 作ってくれた時に サプライズの誕生祝い。
ケーキは 友人が 神戸から えっさ! えっさ! と 崩れないように 遥々運んで持って来てくれたのだそうな・・。
特別な店の 特別なケーキだそうな・・。
本当に 食べたことの無い程の フンワリケーキ。
口の中で溶けるとはこの事!  軽いので 無限に食べれる程。
生まれて初めて 味わう物でした。
こんな贅沢なケーキが口に入って 生きててよかった! 

ダンゴ友人が 遊びに来てくれて・・またまた サプライズの誕生日祝いをしてくれた。
私の誕生日は 全くもって 誰にも
発表していないので 誰も知らない。

でも この新しいタンゴ友人は 私の ブログを 何年にも遡って 読み続けてくれる人。
って事で 私の誕生日を この辺り! と検討を付けて 来てくれたのだ。
凄い!
って事で またまた ケーキにロウソクを立てて はっぴ~ば~すで~♬.*゚を 歌ってくれて・・ お祝いをしてくれたのです。

私はネットで色んな事を言っているが・・ 実名も 誕生日も どこにも書いてない。
よって 社交辞令的な祝い言葉は無い。

本当に お祝いをしてくれる人だけが 祝ってくれる。

 それも 毎年 忘れずに その日になると お祝いの言葉を 送ってくれる。 日頃完全に音信は無いのだけど。。誕生日になった途端! ネットで 誕生日祝いの言葉が飛び込んで来る。

日本のあちこちからも・・ もちろん ニュージーランドからも・・。
そして 我が家に住んでた メキシコ人の彼も カナダから・・。
それらが 何よりも嬉しいのだ。

ジン! と心に響く・・。
例え ありふれた言葉であっても・・。

お祝いの言葉を頂くと・・ 自分が 生きててよかった! と思う・・。

 

2024年6月7日金曜日

アフリカ料理

 

昨日は ここ和気の役場職員として働いておられる方 とってもユニークな方が アフリカ料理を作って下さいました。

彼女は アフリカに住み 英語は勿論 スワヒリ語も堪能で 色んな面で 会ったことない人種。

彼女と居ると 新鮮なワクワクする事にたくさん接する事が出来る人なのです。

さて 彼女の料理は彼女の住んでた所からの物。

タンザニアのザンジバル島は、様々なスパイスが栽培されています。歴史的にもインドやアラブとの交易により文化面で影響を受けており、お料理にもスパイスをたくさん使います。

彼女はザンジバルに何度も渡航していて、スパイスを使ったお料理もいくつか習ってきました。


・biriani(ハレの日のごちそうの炊き込みご飯)

昨夜はえびと鯛のが入ってました。香辛料が効いてて なんとも 香り高い代物。


・ugali(白いトウモロコシの粉をお湯で練り上げた主食)これが又 思ってた感じと全然違ってて 美味い!!

2種類のソースにつけて食べるんだけど どれだけでも 結構いけるのだ。

粉を少しづつお湯を入れて 練って行くのだけど...それが 至難の技!

陽子さんが ガンガン 頑張って練るのだけど 疲れて来る。

ひろみさんにバトンタッチ、細い腕のひろみさんは必死でチャレンジしたが 練る重さは半端ないのだ。

仕方ないので 今度はロジャーにバトンタッチ。

大変な腕力のいる料理なのだ。


・mchuzi wa dagaa(煮干しとトマトの煮込み)


・mchicha na nazi(ほうれん草のココナッツミルク煮込み)

これの写真が無い😭 超美味!!!

私はココナッツがだ〜い好きなので このソースとウガリと一緒に食べると永遠にいけそう🤤


・sambusa(三角春巻き)この包み方を教わった。美味しいだけではなく 見かけもとっても素敵なのだ。


・juisi ya parachichi na nanasi(アボカドとパイナップルのジュース)

これも写真が無い😭

全員絶賛する旨さ!!

なんせ 特別なお料理の日!
特別テーブルセッティングなのだ。

ヒシワティー
これは ひろみちゃんが 作って持ってきてくれた!

そして なんと! 私の73歳のサプライズ誕生日祝いもしてくれた。
えいこさんは わざわざ こだわりの ケーキを神戸から運んでくれた。これが又 上品な味で 口の中で 溶けてしまいそうな味。スポンジケーキなのに 綿菓子の様に溶けるのだ。こんなの初めて!

そんなこんなしてたら 陽子さんの友人が 駆けつけて来てくれた。
この人が又 陽子さんと同類で ユニークその物!
ニュージーランドに住んでただけあって 話がしすぎる程合う。

なもんで 私の趣味のタンゴに引きずり込む事に成功!

時間も忘れて 何時間も女子会は永遠に続いたのでした。


2024年6月2日日曜日

倉敷

倉敷は ここから50分位で行けてしまう。タンゴのイベント。 初夏の暑さで 汗ダラダラで 踊る。




小豆島の魚達




又もや 小豆島へ

下のは 魚市場にあった物。
朝どれの魚をその日の内に持ち帰り その日に刺身。
食べた事の無いような魚の刺身も 妹が捌いてくれた。

アラを味噌汁にすると なんと!! 美味!!



 

BBQ

初めての バーベキュー
レンガは 廃材が この敷地内にあった。


レンガを重ねて 網を載せただけ。
友人 3人 妹 総勢6人 と 犬一匹。
久しぶりに 賑やか!

 
ロジャーが 菜箸で 野菜をつついています。空の雲が美しい。



鹿児島へ

母 100歳

私 72歳