そんなこんなしてたら 目の前に ファンテイルの鳥が 飛んできた。んでもって しつこく私の目の前を飛びまくる。
ファンテイルの鳥の飛び方は とても変わっていて ヒラヒラと 方向を急回転させるのだ。ま〜 慌ただしい飛び方なのだ。
まるで 私の顔スレスレを飛ぶので 私を嘲笑っているようにも見える。
いや! 待てよ〜 あの鳥の巣ってこいつの!? てめぇ よくも あたしの巣 ぶち壊しやがったな! どうしてくれるんだよ〜!
と言ってるようにも見える。
が! あたしも負けていない。 あの巣は とっくに 使用済みで もう お前 使ってなかったクセに! と反論。
そしたら 鳥さん '' いくら使用済みでも 人のもん 壊して 盗むのは気に食わん'' と 言ってた。 なんか そう言ってたと確信出来る。 えれ〜 しつこく 私の 周りを飛び回り 私が スマホのカメラを取りに行って 戻って来ても またもや 私の目の前で 文句を言い続けてたし。 |
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