夜 またもや 火災報知器のサイレンが鳴りだす。 耳をつんざく様な音に頭が痛くなりそう・・。 Rogerは 私なんかほっといて 即! 一人で 避難!
あたしゃ~ 避難必要ないべ~~ と 耳には ノイズキャンセリングのイヤホンを突っ込み サイレンの音が聞こえない様にして・・と言っても 聞こえなくなる訳ではないが・・一応耳をつんざくというレベルの音ではない・・。
またまた 消防車が続々と到着して来る・・。 やっぱ 寝てる気分ではないので・・仕方がないので・・ ノラクラと部屋の外に出ると・・ もう人っ子一人建物の中にはいないのだ。
外に出ると全員 避難していた・・。
消防員が建物の中でウロウロしている私を見てニコニコしていた。
火事警報装置のシステムを 何人もの消防員が頭を突っ込む様にして どうにかサイレンを止めようとしている。
あたし 止められるで~~ いつもKiwi Houseでやってたし・・。 と言いそうになった。
結局私も外に出たけど・・また すぐ みんなぞろぞろと 部屋に戻ったのである。
こういうでかいバッパは どこでも 火災報知器がしょっちゅう鳴るんだな~ と思って・・ Kiwi Houseだけではないのだ・・と思って なんか うれしかった。 |
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