2025年11月29日土曜日

ビーチ沿いの日2日目

ここは 日本と思ってしまうくらい 日本のマーケット。食べる所沢山ある。
寿司 どら焼き クレープ アイス 他タイ料理も 何でも かんでも....

あれ?! こんな所に 地下鉄の駅?! と思ったら 東京の地下鉄の駅の入口の模倣だった。 入口なのに どこにも入口がない。

日本に行った気分させるためだろう。Jpop もガンガンなってたし。
でも日本人の私から見たら どう見ても ここはタイ。
嘘っぱちの日本だと 直ぐ見破れるよ。

でもビーチのすぐ側で シーフードいっぱいで 我等三人はしこたま食った。







宿の傍に焼き鳥屋さんの屋台が。
おっちゃんとおばちゃん二人でやってる。

私は何処に行っても タイ語でまくし立てられる。
私が 全然わからんよ〜的顔をしても 全く気にせず ガンガン 喋って来る。

私がタイ人ではないというのに 全く気づいてくれないのだ。
しばらくして 我等の様子見てた 別のおばちゃんが 気づいてくれて 英語で 1本 10バーツ! と言ってくれた。それにしても安!! 1本5円!!

私が 美味しそうに焼けてるのが欲しいって言ったら これは 後ろの方で待ってる 若いお兄さんの!

と言われて... 他は 全く生.... 焼けるまで時間かかり過ぎるのもなぁ〜....と迷っていたら 焼くのには5分もかからんよ と言うので 4本だけ焼いて貰う事にした。

絶対辛くしないでね! 辛いのは NO!! NO!! でね!! と言うと わかった わかった NO! だね わかったよ! 
とおっちゃんも おばちゃんも 通訳してくれた別のおばちゃんも そして 焼けるのを待っていた若者の男の子も みんなで笑ってしまった。

 焼き鳥は 食えるかどうかわからんので 取り敢えず 4本買った。 買っても食えずに ソックリ捨てることもままあるので 安全を踏まえて4本だけ。

持ち帰って ロジャーとガビちゃんと3人で焼き鳥に挑む。3人とも感動的美味さに 驚く。
ガビちゃんなんか 1km位先で売ってたと言っても これからもっと買いに行こうかな と言ったくらい。

多分 20本位買っても 食ってしまったと思う....
明日 又 買いに行こうっと!

 

2025年11月28日金曜日

短い人生 楽しまにゃ~ 損 損!

プルメリアの花。
これは トロピカル気候の所によくある。

バンコクから ビーチに行きたい! と言うことで タクシーに乗って 約2時間 南下すると 美しい海岸に出ると言うので やって来た。

タクシーの運ちゃん 高速ぶっ飛ばし過ぎ! 他の車を 高速でガンガン 抜きつつ 突っ走る・・時速130kmくらいで 永遠と行くので 私は 生きた心地がしなかった・・・。

やっと到着して・・ 腹が減っていたので 早速 外に出て見ると すぐ海岸! そして ビーチ! いい感じなのだ。

デカイ木には このプルメリアの花が 沢山ついている。 そして 地面にも沢山落ちている。
この花は椿の様に 花が ポロッと簡単に落ちるので 昔は 縁起が良くないって事で 嫌われている時代もあったとか・・。

でも あんなに 美しく 優雅で 香り高く・・。 この花の香水も作られるとか・・。
そうなのだ・・ この花は ジャスミンのような・・クチナシの様な 素敵な甘い香りがするのだ。 花を自分の鼻にくっ付けて 深呼吸してみたくなるのだ。

で・・今では 高貴で優雅で 優しいとか 言う様な花言葉が出来るぐらい・・親しまれている。

2.5kmのビーチが続くと言われているのがこの場所。

午後昼寝を3時間もしてしまったので・・ 深夜になっても 全く眠くないので・・ちょっと外に出て見る。
宿のベランダから ビーチの方を見ると 煌々と明かりが着いてて・・なんか賑やかそうなので つられて 行ってみる・・。

なんと! 地元の人達は 夜行性? と 言うほど わんさか 人がいるのだ。
昼間は ほとんど人が居なかったのに・・。 なんだ こりゃ~! と 腰が抜ける感じ。
多分 観光客は 知らないだろう・・この夜の様を・・。

子供は ちゃんと蚊帳を被せて貰って守られて寝ている。 でも 親達は 食って 飲んで 騒いでいるのだ。

若いカップルも深夜のピクニック。

夜は寒い! 子供はみんな 毛布に包まれていた。 私も分厚いカーディガン無しでは寒い! 寒い! タイなのに・・。

ビーチで夜釣りもしてる。 なんとも 人生 楽しい事して過ごさにゃ~ 損 損! の哲学で 全員が生きている・・としか思えない。

深夜にちっこい女の子が スケボウをして遊んでた。

乾季のタイでは これからが 観光業で忙しくなる。
膨大な数のビーチチェアーが用意されていた。

完全に涼しく 爽やかな深夜は 人間だけではなく ワンちゃん達も 生き生きとして じゃれ合っていた。

この国の人々の幸せ度は 相当高いのでは・・? と 何処に行っても 何を見ても・・思わずにいられない・・。

 

我らの宿の周り

タイに飛ぶ。
バンコクの我らの宿は 長屋の並びの一つの長屋。
でも 二階建てで 1階が キッチン リビング バスルーム 2階が 二つのベッドルーム。
全てが揃っていて もう ここで 何年もすめるぜ! 的なのだ。 一泊しかしなかったけど・・ここに永遠に住める! というほど 居心地がよかった。

なんせ! 一歩外に出れば こんな出店が ずっと続いていて・・ それが 深夜まで 賑やか・・。 焼き鳥的匂いが漂い・・ みんな楽しそう。
ここって みんな 幸せなんだろうなぁ~ と思った。

引きこもりになったり 心療内科に通ったり・・の若者も居ないかもしれない。 
孤独死をする老人もいないかも?
我らの宿の玄関はベランダ的になっていて・・ そこに座っていると 人の往来 バイクの往来は すぐ目の前。
ベランダスレスレが 道路だし・・その道路も狭い! 狭い! 人もバイクも ノロノロと 色んな物を避けつつ進む・・。
向かいの出店の人とか 家のベランダもすぐそこだから 目が合いまくり。 ニコッとしてくれる。
日がな一日 ベランダに座っていても 飽きないなぁ~ と思った。

みんな あちこちで マメに掃き掃除をしている。
昔は 日本でも掃き掃除ってのが 存在したけれど・・ もっぱら見なくなった。 掃除機か コロコロか・・ 。
ホウキが なんだか 懐かしい・・。

傍にあった でっかい公園に入ると 公園の入口のすぐ近くは小学校があった。
次々とバイクが 公園の入口に入るやいなや 小さい子供が バイクの後ろから降りて来る。
大体お父さんが 連れて来ている。



子供達は全員 お父さんのバイクから 滑り降りると 学校の入口に歩いて行って・・ 入口に立っている先生らしき人、 二人立っていたけど・・ 二人のそれぞれの先生に 拝む様な挨拶をして 中に入っていった。

全員の子供達が ちゃんと 頭を垂れて 小さい手を合わせてする挨拶が なんとも可愛く・・そして 人を尊重する仕草が 気持ちよかった。

早朝の市場でも 色んな食べ物を供物の様にデカイ皿に盛り 目の上ぐらいにささげ・・ 目を瞑って 居る姿の人を沢山目にした。 そして その先には 素肌にオレンジ色とかの布を巻き付けた お坊さんが立っている。 托鉢をしていたのだ。

仏教の国 タイ と言う感じがした。 日本にも仏教があるが・・ お葬式ぐらいで・・ 普段の生活には 全くもって 仏教の匂いはしない。
が・・ここタイでは 日常 隅々に 仏教が強く生きているのを感じる。 若い男の人でも 子供でも 全ての人が 眼を瞑り 手を合わせている姿を 良く見る。

公園の中では 高級な欄の花が まるで 雑草の様に あちこちに咲き乱れている。

バンコクの喧騒と摩天楼のなか このでっかい公園は 別世界なのだ。


早朝なのに・・ もう 人々は出勤に忙しい・・。

重々しい デカイ鉄のゲートがあって・・ 周りは 高い 高い塀で囲まれた 屋敷が 長屋沿いにあった。中を覗いてみたら・・人が住んでるのか・・住んでないのか・・。
でも 庭の掃除・手入れの使用人はせっせと働いていた。

タイ料理って辛いと言うイメージの人がほとんどだけど・・ 唐辛子は一切食べれない私でも 食べれる物は沢山ある。
調理している所で 唐辛子抜きで・・と頼むと ちゃんと 赤ちゃんでも食べれる様な 完全な唐辛子抜きの料理は沢山ある。

そして タイ料理には 色んな香料の野菜がある。 それらをふんだんに使った サラダが 私は大好きなのだ。

向こう側にある 黄色いのと 手前の白いのは バナナの花に着いているもの。
サラダには 普段見た事も無いものが沢山使われていて・・ 楽しい。

真ん中の豆みたいなのは 赤い実で 酸っぱい。
それを 砂糖で煮詰めて固めた物が売っていた。グミみたいな味がするが・・ 爽やかな新鮮な香りで甘いので いくらでも食べれる。
なんと言う実か 名前を覚えようとしたけど・・すぐ忘れてしまた・・。
最近 メモしないと 全て 数秒で忘れるから困ったもんだ~!

魚屋のおばちゃん きれいに内蔵を取って すぐ 油であげる。
普通 あまり 揚げ物は食べたくないが・・揚げたてはなんか 美味そう。
匂いも すごく美味そうな匂いなのだ。

なんだ・・? これ・・? と 私が じと~! と見てたら・・ 若い男が これくれ! と 沢山引っ掴んで買おうとしているので・・英語で これ何?
と聞くと ビーフと言う。
んでもって隣の トレーに入っているのが 豚で その横が チキンと教えてくれた。
お~ これらは 肉なのだ! そして ジャーキーの様にしてあるから こんな姿なんだ! と 理解する。
なんとも 美味そう・・。 ちょっと買おうと思ったが・・食ってばかりで 食いすぎなので・・辞めといた。

野良猫の様でもあるが・・長屋の人たち 出店の人たち 全員で飼ってます・・的猫ちゃんたち。 だって みんな 結構いい物食ってるし・・。
キャットフード的な物も あちこちに備えてあって・・その横には 必ず砂箱(猫ちゃんのおトイレ)も設置してある。 
けっこう みんな手厚く見守られているのだ。


ペットボトルに穴が空いてて・・そこから 伸びている植物。
なんか 放っておいても 成長する気候って感じなのだ。

幸せに寝てる猫ちゃん。

挑戦的な姿勢なので この猫ちゃんの視線の先をみたら 他の猫ちゃんが居て 睨み合っていた。

 

クアラルンプール空港の近くの宿

マレーシア最後の日は 空港の近くの宿に泊まる。
なんせ クアラルンプールの街は 空港から 遠い! 遠い! 一時間以上からるし・・ タクシーって言うか Uberの様な物で 東南アジア1帯にある Grabに乗って 移動しても結構な値段がする。

って事で レンタカーを空港に乗り捨て・・ 空港の傍の宿に一泊することにした。
空港の近くには 古い長屋の様な家が 膨大な数に広がっっていた。

なのに まだまだ 長屋的な新しい家が ガンガンと建てられている。
煩い空港の近くは多分 安い住宅地なのだろう・・。

我らが泊まった家も ベッドルームが3つもあって キッチン バスルームと 一軒家の大きさ。 だけど 3人で泊まって 一人2千円程度。 安!

早朝目が覚めたので 外に出て見る。ただの長屋住宅地と思っていたが・・なんの! なんの! さすが!高温多湿の国。 ちっこい地面にガンガン 植物が生い茂っている。




ライチの木も 何気にその辺にある。
もう ここまで 街から外れると 自然は そのまま 放置されているって感じになってる。 人が フルーツを盗むって感じでも無い。

これは 決して 盗んだのではない・・。
地面に落ちていたのだ・・。
割って食べてみたら けっこう甘くておいしかった。




人んちの軒先にレモングラスがおいしげっていた。
大分昔に家の人が 植えたのであろう・・。
が 放ったらかしで ボウボウと凄い事になっていた。
少し葉っぱをちぎって 宿に戻ってから 熱湯を注いだら 強烈なレモングラスの香りがした。
その香りを楽しみながらの1杯の白湯は どんなお茶よりも 美味かった。

クアラルンプールの空港内 それも 登場ゲートの近くにあった売店で このアイスを発見!
なんと ドリアンアイス。
食ってみると・・正に ドリアン!まるで ドリアンの実をアイスクリームに混ぜ込んであるって 言う感じの味。 相当美味かった! 幸せ!
これって 他で見なかったけど・・ ここにしか無かったのだろうか?
もう 多分にお目にかかる事はないだろうなぁ~~。

 

ドリアン騒ぎ

ドリアンの産地から 出発の日 朝ごはんを フードコートで 食べて 外に出たら 強烈な ドリアンの匂い!
どっかで ドリアンを割っているに違いない! と 私は その匂いを辿る・・。
見えた! ドリアンの皮が 外のでっかい箱に山ずみになっている。
簡単な 小屋の様な所で せっせと でっかいプラスティックの箱を 運んでいる場所があった
中では 数人の人が 慌ただしく働いている。
ドリアン出荷の場所って感じ・・。
だけど・・ドリアンの匂いに魅せられた私は ズンズンその小屋に突き進んで行く。
私が侵入して行くと・・ そこで働いている若者達が・・ ん?! あんた誰? と ガンガン マレーシア語でまくし立てる。
私「ん~・・・なんか解らんけど・・ドリアン食いたいんだよね~~」 と 言うと・・ 今度は 一人の男が 中国語的な言葉を発してる・・。
私「ん~・・ 全然 わからんのよね~・・・」 と困っていると・・
今度は 若い女の子が 英語を発する! それ! それならわかる! って事で その女の子が唯一 英語を話せたので・・ そっから 話は早い!
チッコイのでいいの・・ 今食べたいから・・ 甘くて美味しいの ここで 買える? 割ってくれる? と矢継ぎ早に話すと キッパリ! しっかり! と その女の子が 全員に伝える・・。

もう! 全員 忙しそうに働いていたのを 全部辞めて 私の所に なんだ!? なんだ?! と いいつつ 集まって来て・・大騒ぎ!

ん~・・俺は 中身が見えなくても どのぐらい中身があって どのぐらい 甘いか わかるんだよ! と 得意気に 一番デカイ男が言って 一つ ドリアンを引っ掴んで まるで 超能力があるぜ! 的 様子をしつつ こいつが 一番良い奴だ! と 言うので じゃ~ それ下さい! と 私が言う。

Kgいくらになっているので そのちっこいドリアンを 測りにかける。
今までガンガン働いていた時は でっかいプラスティックの箱をそのでっかい測りに掛けていたけど・・ 今度は 私用のドリアン ちっこいのが チョコンとそこに乗っかった。

ニュージーランドで買うドリアンの5分の一ぐらいの値段で 私は 大満足!
そして その場で割ってくれて プラスティックの箱に詰めてくれた。

全員が 仕事を止めて 私のちっこいドリアンにかかりつけ! 
ええんか~? お前ら 仕事止まってしまって・・? と思ったけど・・ 私のせいで 仕事完全停止状態。

で 私のドリアンの仕事が終了したら・・ 全員集まれ~! と デカイ男が号令をかける・・が! 他の男達は 見てはいるけど・・恥ずかしがって集まってくれなかった。

でも 女の子が 私のスマホを掴んで 自撮りのシャッターを切ってくれた。

そのドリアンの味は 最高だった!
中身も あのちっこいドリアンの中に こんなに沢山実が入っていたとは 信じられん! と言う程 沢山入っていた。デカイ男がドリアンを割る前に コイツはしっかり実が入っているよ! と言ってたのが よくわかった。

ドリアンの最後のお祭り騒ぎ 最高の時を過ごせて 大満足!

 

2025年11月25日火曜日

ドリアン産地に侵入

ドリアンと言えば マレーシア。
東南アジア全土のドリアンは ほぼマレーシアが産地とか・・・ ネットさんが ゆっとった。そのマレーシアの中でも Raubと言う地区が ドリアンの産地。
やっとこさ 辿り着いた raub。
この地区に車が入った途端! 強烈な ドリアンの匂い。

ドリアン嫌いな人は (ま~ほとんどの人が嫌いらしいが・・) この地に足を踏み入れるのは 危険! ドリアンの匂いから 逃れる事が出来ない地区なのだから・・。

もぉ~~! あちこちに ドリアンの木があり・・ ドリアンが 木にぶら下がっている。
お猿さん達もいる・・ 親子で群れてたりもする。





ちっこいドリアンが ボタボタと地面に落ちている・・。
まるで 松ぼっくりの様でかわいい。

ここで ドリアン嫌いな方に ドリアンを好きになる方法をお教えします。
まず ドリアン購入は 絶対に 割ったのではなく そのまま殻に入ったままのを 購入。
そして 一晩 それを冷凍庫に保存。 
でも 絶対に固まらない。クリーミーすぎて ドリアンは 凍らないのだ。
それを でっかいまな板に乗せ でっかい包丁で 切れ目を入れる。 どこから切っていいかわからんでもいいので とりあえず ドリアンの縦に合わせて "おりゃ~!!!" と 気合いを入れて 切れ目を入れる。絶対に自分の指なぞ 切り落とさない様に ご注意!
そして そのささった包丁を捻って 切れ目から 開いて行く。
指が入る位開いたら 両手で その割れ目を裂く。
そこまで きたら パックリと口を開けるので 後は簡単。
実は とても クリーミーで 超新鮮。 そして 冷たいので 高級アイスクリームの様。 でも 凍っている訳でもない。 ただただ 至福の瞬間を味わえる。 お試しあれ!



コイツは マレーシアの宿の天井に どこに行っても張り付いている。
ほんの10cmぐらいの長さではある。

どう見ても 色からして "非常口"って感じだが その矢印の先には 非常口がある訳でもなく 全くもっで何もない・・。

ロジャーが もしかして! と言った途端! 私も そ! そうか~! きっとそうだ~! とひらめいた。
ネットさんに訊いたら ビンゴ! そうなのだ・・。

イスラム教徒の人たちがお祈りする時の方向なのだ。本当にイスラム教徒の人達は 一日に何回もお祈りする。 その度に メッカに向かって お祈りしなければならない・・・ どうやって 方向を知るのか? と不思議に思っていたが・・彼らは ちゃんと知っているのには 驚かされる。

つい最近 日本のどこかの空港に イスラム教徒の人たちの為に お祈りの場所を設置したとか・・と言うのを ネットで見た。 

40年くらい前 私が パキスタン航空で40時間ぐらい 乗り継ぎ 乗り継ぎで 長時間の飛行の間・・飛行機の隅で 小さい敷物のような物を床において そこに膝まづいて お祈りを始めた人がいて・・。 ビックリした覚えがある。
飛行中でも 彼らは ちゃんと お祈りの方向を知ることが出来るのだろう・・。 凄い!