8年前の Hiromiちゃんと我ら。 Hiromiちゃん かわゆい! なんかあどけない。 私もRogerも若い! ここ8年で えらく年取ったもんだ。
Hiromiちゃんは ニュージーランドの私の田舎開拓に活躍してくれた トイレは 穴を掘ってゴミ用ポリ容器の底に穴を空け ひっくり返して 穴に突っ込む。 これが我らのトイレ。
連日風呂無し シャワー無し。
お茶はほうじ茶のティーバッグ1個が一日のお茶。 夜頃にはお湯を注いでも色も出ないお茶。 お茶というより白湯。
2回目にHiromiちゃんがニュージーランドにやってきて田舎に行った時 2回目のお茶に新しいティーバッグを差し出したら Hiromiちゃん 思わず お〜! 贅沢〜!! と叫んだ。
そうなんです! 初期の田舎開拓は かなりのドロドロで過酷なもの。 彼女は それでも 無邪気に フリスビーを投げては追っかけ 投げては追っかけを1ヘクタールの土地で 1人で駆け回っていた。 |
0 件のコメント:
コメントを投稿