閑散としたショッピングセンターで 普段 絶対食ってはいけないと思ってる アイスを食お〜と マクドへ。
1番安い 1番ちっこい ソフトクリームを.....と心に決めていたのに ついつい 指が滑って オーダー パネルの中央に鎮座している カラメルパフェをtouch。
もう こうなったら 小さいソフトクリームでも パフェでも カロリーはそう違わない.....(いや 相当違う...)。
でだ 私のカラメルパフェの番号が呼ばれて行くと かわいい 若いおねえさんが ニッコリして....
間違って チョコパフェを作って カラメルパフェを作り直したんだけど 2つとも あげるけど いる?
と言うではないか!!
ん〜.....困った 困った カラメルパフェ1つでも どんだけ罪の意識が凄いか あんた わかってんの!
と言いたいけど そんな事言わないのが 私の中にいる悪魔。
一瞬 間を置いたが 私は 強くうなづいて うんうん! 2つとも貰う!!
と ひったくるように 2つを両手に持つ。その辺で 幸福度が頂点に。
だが ゆっくりと座って堪能しようと思ったが どぉ〜も やっぱ 罪の意識が......
目の前に小学生らしき2人の男の子がじゃれ付き合って 暴れてる。
これひとつ上げる と チェコパフェを差し出したら 二人とも目を輝かせて
え〜 いいのぉ〜 といい受け取ってくれた。
ということで 私は1つのパフェを最高に満足しつつ味わったのであった。
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