上の写真は ホテルの宿の窓からの朝日。
3人とも たらふく食って 宿にもどったら・・ いつもは 深夜まで スマホだの タブレットにかじりついて 眠気が出るまで みているのに・・ ロジャーなんか 宿について ちょっと横に・・・ と言った途端! が~! が~! と眠りこけてしまった。
妹もちゃんと シャワーを浴びたと思ったら すぐ 「おやすみなさい・・!」と言って寝にはいる・・。 3人とも 精魂尽き果てた一日だったのだ。
| 妹とロジャーも やっと モロッコ~~!! と思える宿で 快適な感じに 大満足!! |
| ウェルカム・ティーが 出され・・ それがまた! 美味いのなんの! なんだか 爽やかな香りで 何倍も 何倍もオカワリして 飲んだ・・。 |
| この宿は どこから 写真を撮っても美しいのだ。 |
| 一歩 外に出ると またまた 別世界が展開して 興奮しまくり! |
| 狭い路地に肉屋が・・。 んでもって この肉の塊のでかい事!! |
| 綺麗な布に囲まれて お兄さんが せっせと機織りをしていた。 全部シルクだと言う。 色がとても綺麗で 誘惑が沢山!! あれも欲しい・・ これも欲しい・・。 ぐ!!っと我慢して 買わなかった。 が! 妹は とても綺麗な色の シルクのスカーフを手に入れていた。 |
| 上から見た 宿のロビー |
| 急な 細い階段を 永遠と登って行くと 屋上に出る。 階段の途中にある窓が なんと美しい。 |
| キッチンも 何世紀も前の感じがして 感じがいいのだ。 |
| 細くて 急な階段は 全て 美しいタイルで埋め尽くされているのだ。 しかし! 老人には とても 危険な階段なので・・。 ちょっと つまづいて転んだら ぜぇ~~ったい 骨折もん。 って事で 妹のうるさい事! 「ゆっくり! ゆっくり!!」 「慎重に! 慎重に!! 壁に手を付いて 体を支えて!」 と まるで 老人の介護士の様なのだ。 |
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| 我らの部屋。 4つベッドがあるんだけど・・ ど真ん中に 王様の寝るようなドデカイベッドが 偉そうに鎮座している。 だけど みんな 隅のがいい! と言って 結局 王様のベッドは みんなのスーツケース置き場になった。 |
| モロッコと言う所は どこもかしこも 野良猫が いる・・。 本当に ウジャウジャと どこにでもいるのだ。 こんなに多くの野良猫を何故に放置しておくのか? 皮膚病の酷いのやら 目が潰れそうに 病んでいるのやら・・ 細くて まともに歩けない病んでいるのやら・・ 健康そうに見える野良猫は少ない・・。 心が痛む・・。 |
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| 妹が私の写真を撮ってくれたので 記念で一枚 自分のブログに入れておこう! |



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